Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • コメント : -
  • トラックバック : -


俺と伊藤の神隠し。の巻。

こんにちは。病的に方向音痴のハタノです。

つづきを読む

スポンサーサイト


オマシール。の巻

オマ君シールが出来ました。

つづきを読む



さよなら、鮭なしミニヒグマ。の巻

引っ越しが多いハタノです。こんばんは。

つづきを読む



横に歩けば。の巻

もう「贅沢なんてしない」なんて言わないよぜったい。
そんなハタノです。

つづきを読む



市川実和子みたいな感じ。の巻

近頃の移動中は、カート・ヴォネガット・ジュニアの
「タイタンの妖女」という小説を読んでいるハタノです。

つづきを読む



ねるまえブログ。のまき

ひどくねむいハタノです。
ひどくねむいので、ひらがなでかきます。

つづきを読む



日本のビニール。の巻

ラーメンブームのハタノです。

つづきを読む



ゲド。の巻

最近、小泉首相のものまねに挑戦しているハタノです。

つづきを読む



こんな事って!の巻

子供の頃は、漫画家になりたかった。ハタノです。

つづきを読む



フジロックサイコー。の巻

実は高校くらいまで肩甲骨のことを「健康骨」だと思っていた
ハタノです。よろしくお願いします。

つづきを読む



ナイーブではなく。の巻

村松正浩監督の作品「シンク」「晴れた家」が上映される!
短編「橘くんのバカ」もウェブ上で観れる!

村松さんの映画が、最近好きになって来ましてね。
なんだか理由はわかりませんが、
なんかシャイな世界とでもいいましょうか。
「シャイ」ってなんでしょうね?
「恥ずかしがりや屋」っていう意味合いで普段は使いますよね。
でも「シャイ」って、例えばどんな人に対する形容なんでしょう?
立派な大人には、そぐわない気がします。
老成した深みのある人物ともちがいます。
なんか、人間の未熟な部分に対するヒロイックな形容。
シャイ。
私たちは毎日の生活の中で、時として必ず
自分の気持ちが誰かに伝わってしまうような事態があり、
そんな事態の繰り返しで、人との関わり方や距離感を
無意識な成長として受け入れてゆくわけです。
例えばそんな事態、シャイにならざるを得ない事態、
気持ちや距離感に対して自意識が緊張する事態に
私たちは、うつむいたり、ツッパったり、おどけたりします。

「あなた」と「私」の静かな戦争状態。
そんなシャイ戦争。

もはや戦後ではない。と村松監督は言うかもしれませんが、
地雷はおびただしく点在しいるのが今の世界です。
恐る恐るそれらをよけながら注意深く地雷原を歩いてる
シャイボーイ、シャイガール。
果たして彼等は、出会うか?


DVDも出てるから買ってもみれます。


「誰ひとり、ここを戦場だと思ってなかった。」の巻

探し求めていた本をとうとう購入できました。
うれしはずかしハタノです。

つづきを読む



オバケシール案その1

夜中のラーメンと恐い話は、あとでクる。ハタノです。

つづきを読む



POP。の巻

この「イッテンゴ」、毎日すこしずつ変えて来ています。
イーゴンのハタノです。

つづきを読む



ニ歩!「打っちゃった、打っちゃった。」の巻



将棋のルールわかんないと、この切なさは届かないかもしれないけど
要するに、サッカーでは「手を使っちゃだめ」といった当たり前の
ルールがあり、将棋では「ニ歩(にふ)」という、歩の駒を縦に二個
並べちゃだめ、という小学1年生でもしないミスがここに。
勝った田村5段の顔!



BE TARO.の巻





What a wonderfull world.の巻





ブーメランはこんなふうに帰って来る。の巻

首が痛いです。
寝違えたのか、なんなのか、
バカに痛いです。肩もパンパンです。
いや、パンパンパンです。
そんなハタノです。ごきげんよう。

ずっと姿勢が良くない私は、タダでさえ

「このままでは老人になったとき、
 あの腰がブーメランのようにまがった
 農村の爺さんみたいになるぞ、きっと。」

と潜在的に危惧しておるのですが、
首にきたか。といった感じです。
それこそいつもブーメランのように、くの字に
体を曲げてコンピュータの画面を眺めているので
仕方が無いといえばそうなんですが、

痛い。
おわり。


嫌だ嫌だ嫌だ。の巻!

ミサイルとか勘弁してくれ。
嫌だ。


オマ君





稲川淳二は私の先輩です。の巻

夏ですね、もうすっかり。

端的に言いますが、
恐い話を募集します。
聞いた話でも実体験でも可。です。

青板に書き込んで下さい。
お願いします。
今月中、募集してます。
お礼に『特製・オバケシール』差し上げます。

ふるってご参加下さい。


サイドロードから釣り上げた曲。の巻 その3

John Coltraneさんで『Syeeda's Song Flute』


サイドロードから釣り上げた曲。の巻 その2

今日の珠玉の一曲は
Nina Simoneさんの『Feeling Good』です。


サイドロードから釣り上げた曲。の巻

今日の一曲はマッドリブさんの曲。


野良ジョーンズ。の巻

昨日、二年ぶりにCDを買った。

「サンラーイ、サンラーイ♪」

最近、気が付くと鼻歌がはみ出してしまう。
私の内側に住むの小さなバイキングたちが歌っているのだろう。

「サンラーイ、サンラーイ♪」

鼻からはみ出しては口ずさむこの唄はなんだっけ?
なんだかわかんないけど、なかなかいい曲じゃないか、
よし、私の内なる小さなバイキング共にビスケットをやろう。

「サンラーイ、サンラーイ♪」

夕方の喫茶店では同じ曲が流れている。
私はコーヒーを置いて店のスピーカーを探す。
内側の連中も、そうそう、これこれ、と騒ぎ出した。
フーリガンの集うアイリッシュパブのように
肩をくみ、ドイツビールのマグカップを高く掲げ
言わば『内側カラオケパーティー』がはじまる。

「サンラーイ!サンラーイ!」

私はおとなしくコーヒーをすするが、
内なる海賊のパーティーは盛り上がる一方である。

音楽に詳しい友に歌って聴かせる。だれの曲か教えてくれ。
「サンラーイ、サンラーイ♪」
「ん?もう一回。」
「サンラーイ!サンラーイ!」
「ん?もう一回。」

そうして辿り着いたのが

ノラ・ジョーンズさんのサンライズという曲。


遅い?
それは違うね。
この人のは、流行り廃りの音楽ではないね。
いいんです。
なんか、こう、いいわけですよ。
(↑山本晋也監督調で)



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。